前回。Safariのアップデートは2週間前。バージョンは 5.1.4 で・・・と書きだしている記事が4月1日。40日でのアップデートは、恐らくマウンテン・ライオンも見直しがされているだろう。ATOKは6月の新バージョンで再び「マウンテン・ライオン保証」を表に響調子手居る。Flash Player をアップデートしてからというものGoogle+にFacebookを同時に開いたままだと、ブラウザが応答しなく成るタブが増えた。
ギークな話を音楽を聴きながら、男性を相手にしていれば最高。「こばとにとって天職だね」とよく言われています。褒められれば調子に乗るわたしが、音楽とインターネットを仕事に活かしてきたことが役に立つと嬉しいです。
前回。Safariのアップデートは2週間前。バージョンは 5.1.4 で・・・と書きだしている記事が4月1日。40日でのアップデートは、恐らくマウンテン・ライオンも見直しがされているだろう。ATOKは6月の新バージョンで再び「マウンテン・ライオン保証」を表に響調子手居る。Flash Player をアップデートしてからというものGoogle+にFacebookを同時に開いたままだと、ブラウザが応答しなく成るタブが増えた。
再起動が必要なアップデートです。iPhotoやiTunesのアップデートはライブラリデータベースの更新が必要、一度だけiPhotoのデータベースのアップデートでトラブったこと、iTunesのデータベースはタイガーからスノーレパードに移行した時に引き継がれなかった。Safariのトラブルで怖いのが、ブックマークやパスワードの継承です。これも確かSafari4の時に破損した。
時間をかければ不便でも無くなりますが、進行中の作業がある場合は大変面倒な手順の再現を要されます。OSXの根幹でもあるのだから致し方ないけれども、タイムマシンではなくデータベースを複製できれば良いのだけれどもね。
土曜日の午後に届いたアップデートだけれども、作業中のものが一区切りつくのを待ってのアップデート。
結果はYOUTUBEも再生できるようになりましたし、SAFARIも快適になりました。
日曜日のコンサートのための資料作りに参考のためと Huberman の録音を YOUTUBE で確認しようとアクセスしたら、ページトップのバナーは空欄、動画は真っ黒いスペースのままで動画が読み込まれませんでした。あれ、今頃気がついた Safari5.1 のバクか?!
最近YOUTUBEの動画を見たのはいつだったかな?
夏のライオンが目の前だ・・・夕べはアップデートをして、あれっ、わたしの耳の感度の調子かな?と思いましたけれども、今朝、今、iTunesを聴いていて音圧が上がった様に印象を持ちました。パフォーマンスが上がったというか無駄を省いて、オーディオのスペックが上がった感じです。変にイコライジング効果を使用してワイドな音場に聴こえる様にしているのではなくて、素の音、素朴な音。mp3の貧弱さは貧弱さとして聴こえてきます。
iTunesをイヤホンで聴いている場合は、迫力がマイナスした様に聴こえるかも知れません。物は試し、オーディオ装置のスピーカーで聴いてみましょう。「詰まった音」というのか、楽器間の見通しがすっきりしています。
SAFARIがアップデートして「5.0.3」になりました。再起動が必要なアップデートで、「システムの最適化」もブラウザのアップデートとしては、バージョンアップの時よりも時間が長いものでした。長いと言っても十何分とかかるものではなかったので、コーヒーを煎れて待つ暇はありません。歌でも歌っていましょう。
アップデートの起動はアップデート前よりも高速化、「最後のセッションを開く」もブックマークも、問題無く継承されています。アップデートの内容にあるように、JavaScriptの処理能力、「ポップアップのブロックの信頼性」が安定化しているような動作です。
あくまでアップデート後早々の感想ですから、以後の使い方ではどういう問題点があるかは今のところは見受けられません。インターネット・アクセスはスマートに反応していて好印象です。
ただ前回のアップデート同様に、キャッシュとクッキーは整理されている感があります。起動後最初に開いたのがNHKのサイトだったのですけれども、NHK-FM「バロックの森」のトップページはフラッシュを使用しています。このページの表示にパーツが総て新しく読み込まれていましたので、クリアされたキャッシュとクッキーはあると思われます。
不安がある向きには、MobileMeとの同期を完了後にアップデートを実行する事をお薦めします。