こばとからのお知らせ

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2012年2月5日日曜日

タイトルには THIS IS JAZZ とあるけれど... Columbia/Legacy 64971 - John McLaughlin This Is Jazz, Vol. 17 - http://amzn.to/xFMnPc

マクラーレンではなくて、マクラフリン。言い違えやすい名前のミュージシャン。故に、気の毒。本人曰く、マクローリンという発音の方が正しいと言うことだ。そう言われれば確かに、マクローリンの方が読みやすいのだけど、日本で誰が『ラフ』と呼んだのだろう。演奏は確かにラフ・スタイルで、多くの演奏家との共演が多いのでスマイリーなつきあいの出来るギタリストなのでしょう。

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ベスト・オブ・ジョン・マクラフリン

John McLaughlin This Is Jazz, Vol. 17 Columbia/Legacy 64971 - Sep 24, 1996 ★★★

2011年4月17日日曜日

盛岡手づくり村「曲り家JAZZ」は、4月17日。震災チャリティLIVEとして開催いたします。詳しくはURLを http://ow.ly/4po3N

開放感あふれる曲り家で、靴を脱いで、ゆっくりとおくつろぎ下さい。『ライブってきちんと座って聴かなきゃダメ?』、『JAZZってなんだか難しそう…』・・・そのような心配はありません。
お子さんと一緒に体を揺らしたり、寝転がっても大丈夫!JAZZと南部曲り家が異色のコラボレーション!!馬場葉子プロデュース「曲り家JAZZ

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盛岡手づくり村「曲り家JAZZ」は、4月17日。震災チャリティLIVEとして開催いたします。詳しくはURLを http://ow.ly/4po3N

会場 盛岡手づくり村内・南部曲り家(盛岡市 繋字尾入野)
日時 平成23年4月17日(日) 受付16時 開演17時
料金 大人¥2,500(1ドリンク付)・子供¥500(小学生・幼児1ドリンク付)

2011年4月12日火曜日

盛岡手づくり村「曲り家JAZZ」は、4月17日。震災チャリティLIVEとして開催いたします。詳しくはURLを http://ow.ly/4po3N

開放感あふれる曲り家で、靴を脱いで、ゆっくりとおくつろぎ下さい。『ライブってきちんと座って聴かなきゃダメ?』、『JAZZってなんだか難しそう…』・・・そのような心配はありません。
お子さんと一緒に体を揺らしたり、寝転がっても大丈夫!JAZZと南部曲り家が異色のコラボレーション!!馬場葉子プロデュース「曲り家JAZZ

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盛岡手づくり村「曲り家JAZZ」は、4月17日。震災チャリティLIVEとして開催いたします。詳しくはURLを http://ow.ly/4po3N

会場 盛岡手づくり村内・南部曲り家(盛岡市 繋字尾入野)
日時 平成23年4月17日(日) 受付16時 開演17時
料金 大人¥2,500(1ドリンク付)・子供¥500(小学生・幼児1ドリンク付)

2011年3月31日木曜日

指折り数えて - Milestone http://ow.ly/4pQP9

三月、木草弥や生ひ月。最後の一日に成りました。まだ一日ありますよ。昨晩、定時連絡の時間に電話が鳴った。『明日の都合はどうなってる?』って、えっ。『一日は、金曜日ですよね』って問い返したら、暫し間があって『一日は金曜日か。それじゃ、明日また電話をかけ直すから』って会話が終わった。わたしもあした来る電話を想定して仕事を進めていたから当惑。3月は30日かなと、指折りなおして、2月は28日だったから小の月だって確認していました。お酒が入っていたのかな?ぐっすり眠った後などは何日か分からないでいることもあるから、許しちゃおう。

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Milestones

2011年3月30日水曜日

盛岡手づくり村「曲り家JAZZ」は、4月17日。震災チャリティLIVEとして開催いたします。詳しくはURLを http://ow.ly/4po3N

開放感あふれる曲り家で、靴を脱いで、ゆっくりとおくつろぎ下さい。『ライブってきちんと座って聴かなきゃダメ?』、『JAZZってなんだか難しそう…』・・・そのような心配はありません。
お子さんと一緒に体を揺らしたり、寝転がっても大丈夫!JAZZと南部曲り家が異色のコラボレーション!!馬場葉子プロデュース「曲り家JAZZ

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盛岡手づくり村「曲り家JAZZ」は、4月17日。震災チャリティLIVEとして開催いたします。詳しくはURLを http://ow.ly/4po3N

会場 盛岡手づくり村内・南部曲り家(盛岡市 繋字尾入野)
日時 平成23年4月17日(日) 受付16時 開演17時
料金 大人¥2,500(1ドリンク付)・子供¥500(小学生・幼児1ドリンク付)

2011年2月27日日曜日

写真の青年は誰でしょう... 今年は没後40年 What a Wonderful World http://ow.ly/44exz

有名になってからの顔写真、ユニークな表情は音楽に造型浅くても誰もが知っていますね。トランペットを手にしているし、表情は後年を既に彷彿としていますからすぐに分かることでしょう。おそらく二十歳を少し過ぎての写真だと思います。17歳で結婚、写真の頃には子どもも居たと言いますから驚きですね。 http://ow.ly/44exz

What a Wonderful World

2011年2月12日土曜日

美女ジャケ・コレクション♘Billie Poole - Confessin' The Blues! (1962) http://amzn.to/dTUf7r

エディ・コクランをじっくり聴いてみましたか? スーザン・オズボーンってブルースですか? サラ・ブライトマンはクラシックじゃないよね。ジャズ・ヴォーカル良いよね。エラ・フィッツジェラルド、サラ・ヴォーン…その流れで、ノラ・ジョーンズの名前が挙がることがある。ノラ・ジョーンズがジャズ・ヴォーカルじゃないといっているのではなくて、ペギー・リー、ジョニ・ジェイムズとかいかがなの?とすすめたくなります。

ブロッサム・ディアリーも良いけれども、ビリー・プールの『Confessin Blues』。

2011年2月11日金曜日

[わたしを育てたジャズ・ディスク・レビュー]BLUEとあるからってブルージーだけではありませんよ!ブルー・ミッチェル/アウト・オブ・ザ・ブルー Riverside 12-293 http://ow.ly/3UlKp

渋いレコードを聴いているね・・・。そういわれるだろうジャズのアルバム『ブルー・ミッチェル/アウト・オブ・ザ・ブルー ( Out of the Blue ) 』は1958年12月録音で、レコードの発売は1960年でした。リーダー・アルバムは少なくありませんけれども、全体をまとめ上げているという感じで『バンド・リーダーがブルー・ミッチェルだ』って印象。年季の入ったジャズと一緒に生きてきたような方は関心だと言ってくれるけど、『典型的なB級ジャズメン』であるとか、マイルス・デイヴィスやジョン・コルトレーンでは微に入り細に入りの説明があるのに『タイトル通りブルーなハードバップ・アルバム』と不可解な一言で済まされていたりしますからあきれるやら残念やら。

ブルーとあるからってブルージーでもありませんよ。ジャズ初心者でもパーソナルを見れば興味沸くでしょう。

Out of the Blue

<パーソネル>

  • ブルー・ミッチェル(tp)
  • ベニー・ゴルソン(ts)
  • ウィントン・ケリー(p) 1~6
  • シダー・ウォルトン(p) 7
  • サム・ジョーンズ(b) 1,3,4
  • ポール・チェンバース(b) 2,5~7
  • アート・ブレイキー(ds)

 

2010年11月6日土曜日

CD Review : Rebecca Sayre - This Is Always [ 2003 ]

故意になのか、微妙に調子っぱずれのピアノの響きが暖かい。歌声もヴォリューム満点のジャズ・ヴォーカルではなくて、若干幼さも感じさせるチャーミング系。往年の映画女優の録音を聴く思いです。クリスマスシーズンの静かな時間を過ごしたい時にぴったり。

Rebecca Sayre - This Is Always (2003)