☂ついに、この日が来ましたか?これからは日々闘いですね。
今はバリアフリーの家が多くて、赤ちゃんにとって家の中は大平原。カブトムシを虫かごから逃がしてしまったようにあらあらもうあんなところに。でも、簡単にゲートが設置できる。つかまり立ちの機会も増えるという物です。
ギークな話を音楽を聴きながら、男性を相手にしていれば最高。「こばとにとって天職だね」とよく言われています。褒められれば調子に乗るわたしが、音楽とインターネットを仕事に活かしてきたことが役に立つと嬉しいです。
☂ついに、この日が来ましたか?これからは日々闘いですね。
今はバリアフリーの家が多くて、赤ちゃんにとって家の中は大平原。カブトムシを虫かごから逃がしてしまったようにあらあらもうあんなところに。でも、簡単にゲートが設置できる。つかまり立ちの機会も増えるという物です。
午前11時に目が覚めてインターネットで最初に届けられたのが、マンハッタンの空を低空で飛ぶ、ジャンボジェットに載っけられたスペースシャトル・エンタープライズの画像でした。程なく昼のNHKニュースで飛行中の映像を楽しみました。
例会(蓄音器でレコードを楽しむコンサート)では第1部のクラシックと第2部のポピュラーの合間の休憩時間にインスタントではあるけど、コーヒーをサービスしている。運営委員では無いけど、女性会員がしっかり心がけてくれていて副委員として感謝しています。
タイミングがまさに絶妙なのだ。手慣れているとも言える。前半のクラシックのSP盤がちょうど最後の一面をかけるかかけないかと言うぐらいで良い香りが漂ってくる。
七五三は祝日ではないのですね。でも、幼心に日の丸が飾ってある印象が焼き付いています。日にちだけは11月15日から移動することは無い、日本が天皇をトップに保っているから無いか日本人の深い心の奥に引っかかるものがあるからなのか。国民の祝日に定められていないのも、そのあたりにあるのかもしれません。
11月15日、この日は鬼宿日と言われ地上に鬼が居ない日です。つまりはこの日は小さい子供が危険にさらされる不安が無いとされているのです。だから、この日を境に子供は子供の衣装から大人の衣装に替わります。人の身体の割れ目から魔は入ると言われていて、小さい子供の身体はまだ左右がきちんとふさがっていないものだから、着るものも背中に縫い目などが無い着物を着せて鬼から守っていたのです。
遠足で頑張って歩いて、ぐっすりのちびっ子はどのような夢を見るのでしょう。楽しく友達と、空を飛んでいるのでしょう。おなかをすかせて、ご馳走の夢を見るのでしょう。
楽しい夢だったという気持ち、ご馳走をもう少しで食べるところだったのに、と言った身体が覚えているようなことはあるけれど、何をして遊んでいたのかご馳走が何だったのかは頭も、まぶたの裏にも残っていないことがあります。
起きたら口の中が変な感じで、掛け布団のヘリをしゃぶったのかなと思えることがあります。
記憶と言うよりも思いでのずっとずっと遠い昔。小公女のお話を聞いてから、小公子を見たのではなかったかしら。
家にはどちらも本が残っていたけれども、母から最初に話して聞かされたおとぎ話。外国のお話は、小公女だったと思う。その後で小学校の図書室で読んだのが小公子。映画館で観たのも小公子が先立った。わたしが勝手に混同してしまったのかもしれないけれども、母も細かなことは気にしていなかったのかもしれません。
冒険的なのは小公子が楽しいし、いじめの面がきつい小公女は小さい頃よく読んだ少女漫画の原点だ。
若いお母さん達と話していて感じるのが、この人達は何を読んで育ったんだろうなぁと。映画やアニメを観てから本を読んではいけなくはないし、年齢、世代に関係するものではないこととは言っても、アニメ主体の昔話になるのには交われない。
ママ友たちとの朝のひととき。適度に相打ちを打って笑顔を浮かべて。お茶を飲みながらお菓子をつまんで。ゆったりと時間が過ぎていくのを見ているのも日常の穏やかさを感じて楽しいものだ。
これくら〜いの大きさだったと思えるザリガニが、上半身だけになって落ちてました。写真を撮ろうと思ったものの、薄暗くなっていくところだったから肉眼ほどには赤みを帯びた身体や、大きな両のハサミのプロポーションは撮れないだろうと諦めました。川縁沿いの道を通って出かけてきたのですけれども、最初は認識できなくてかがんで確認して大きなアメリカザリガニだと分かりました。雨の降った翌日から燕の姿をよく見かけるので、白鷺の落とし物でなければ燕か犬の仕業かも知れない。
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長崎の朝と熊本の朝の太陽が同じだった。ちょうど同じ時間にカメラを朝日に向けていたのかも知れませんね。誰もが綺麗だと思うタイミングは同じなのかも知れません。長崎と熊本に離れて暮らしてはいるけれども、長崎の君のことを思っているから同じおひさま見上げていたのかな。
写真は CX4( http://ow.ly/42pB1 )でクリエイティブモードのトイカメラで撮りました。その後ロゴを加えただけで画像処理はしていません。
震災からちょうど一週間、金曜日の午後2時にはチビッコはお絵描きをして過ごしていました。
停電のために出来るだけ暗くない時に好きなお絵描きに夢中になっていて欲しい。
そうしていてくれるのが、どんなに心強いか。
いつものようにお腹いっぱいになっていないと思うし、テレビをおもいっきり観たいとも思います。
でも、お絵描きしている時の表情、ダイナミックな腕の使い方はとってもたくましい。
頼れるような思いです。
一週間、病気や具合が悪くなる事が無くて良かった。
ちびっこにありがとう。
チビッコを護っている赤い鳥にありがとう。
気流が何処かで鳴っています。
ほなたり。
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