眠りの精、シャラララン〜♪ 子供の頃のお昼寝タイムの音楽だった様な。その当時は子供用の教材だと思っていたものが、クラシック音楽をしっかり聴く様になると意外な作品からのメロディだったりして尚更に興味が深まるものです。
さて、今回の曲については次回の答えといたします。前回の「夜のクラシック 第1回」の曲名は、オッフェンバックの「舟唄 バッカロール」でした。
ギークな話を音楽を聴きながら、男性を相手にしていれば最高。「こばとにとって天職だね」とよく言われています。褒められれば調子に乗るわたしが、音楽とインターネットを仕事に活かしてきたことが役に立つと嬉しいです。